東京の観光情報トーキョー☆ブックマーク

メールマガジン登録・停止

HOME >> 東京クチコミレポート >> 口コミ リレーブログ 私がすすめる話題の東京レストラン

口コミ リレーブログ 私がすすめる話題の東京レストラン

華麗叫子
2010.03.04,(Thu)
華麗叫子
カジュアル

『DAL-MATTO 西麻布店』(ダルマット)

DalMatto_01.jpg

ぼんじゅーる!ゴージャスカレー姉妹の妹、華麗叫子でございます。

西麻布というエリアは六本木からも乃木坂からも渋谷からもたっぷり10~15分歩かないとたどり着けない、アクセスしにくい土地でございましてよ。でもだからこそ、街の喧騒から逃れてすっと溶け込める、居心地のいい宿り木的なお店が多いのも事実ですの。「こんなところにお店が...?」ある日突然おニューな出逢いに恵まれるのが、西麻布の面白さでございましてよ!

続きを読む


げん
2010.03.01,(Mon)
げん
カジュアル

『フレンチレストラン オギノ』

「ビストロの価格と雰囲気で、ガストロノミーの味わいを」というコンセプトを見事に体現した「OGINO」。池尻大橋という立地もその気軽さを象徴しているようで、肩肘張らない空気は、誰にとってもハードルの低い通いやすいお店。一方食べた瞬間の印象は「やばい、最強だ。出会ってしまった最高のお店」ということ。特に冬場のジビエでその実力を存分に味わえる。

OGINO_01.jpg

続きを読む


鈴木絢子
2010.02.25,(Thu)
鈴木絢子
カジュアル

『鶏繁 芝大門店』


Torishige_01.jpg

「大門に、日本一美味しい焼き鳥がある!」と、食通でも有名な美容家の知人に薦められた『鶏繁 芝大門店』。しかも、鶏に含まれるコラーゲンパワーで、翌朝はお肌がプリップリとのこと! 早速行ってみると・・・彼女が絶賛している理由がわかりました。


続きを読む


kyah
2010.02.22,(Mon)
kyah
カジュアル

『リストランテ・ダ・ニーノ』

シチリアの太陽を感じさせてくれる料理が並ぶ乃木坂のイタリアン「リストランテ・ダ・ニーノ」。美味しいイタリアンは日本に数多くあれど、色気があるサービスは、やはりイタリア人シェフ達の得意とするところ。

入店した時のさりげないウィンクや、お客さんのテーブルに座り込んでのお喋り。
日本人では若干照れくさくなるようなコミュニケーションが、サラっと似合ってしまう。

貴方のパートナーの笑顔が欲しいとき、
陽気で活気に満ちたリストランテはいかがでしょう。

daNino_01.jpg


続きを読む


華麗叫子
2010.02.18,(Thu)
華麗叫子
老舗の味

『日本料理 風花』

0218Kazahana01.jpg

ぼんじゅーる!ゴージャスカレー姉妹の妹、華麗叫子でございます。

東京シティには少し前、1泊6万円以上する外資系ラグジュアリーホテルが相次いで建設されましたけれど、そのハシリとも言えるのが汐留に隆々とそびえ立つコンラッド東京。38階のロビーからは浜離宮と東京湾ビューを我が物にすることができまして、宿泊客ならずともその贅を楽しむことができちゃいますの。2005年に鳴り物入りでオープンし、翌年にはBusiness Traveler誌の権威ある"Best New Business Hotel in Asia-Pacific. Business賞"を受賞したとあって、いつお邪魔してもピシッとしたスーツで決めた外国のビジネスマンで溢れかえっておりますわ。

続きを読む


げん
2010.02.15,(Mon)
げん
老舗の味

『富麗華(ふれいか)』

"接待用中華""上海蟹の定番店""北京ダックの最高峰"として僕の中でカテゴライズしている中国飯店の最高峰「富麗華」。オーソドックスだが最高の中国料理も、ホスピタリティも、個室も素晴らしいお店。麻布十番の駅近くの立地ながら8台分駐車場が用意されているのも、車移動派や小さい子供がいる家庭にも助かる。

Fureika_01.jpg

そしてこの店の特徴である二胡と箏の生演奏は、夜だけでなく昼でも行われていて優雅な時間を過ごせる。

続きを読む


鈴木絢子
2010.02.12,(Fri)
鈴木絢子
老舗の味

『日本料理「ひのきざか」』

ザ・リッツ・カールトン東京の45階に位置している、日本料理「ひのきざか」。
『ミシュランガイド東京』に掲載されたのを見て、ここへ一度は行ってみたい!と思われた方も多いのではないでしょうか?

まず趣ある日本的な佇まいの入口を通り抜けると、長い廊下へと案内されます。
シーンごとに使い分けられる、様々なパターンの席や個室も完備。
その中で何と言っても、寿司・天麩羅・鉄板焼...と、各分野専門の職人技を堪能できる、カウンター席が人気!
奥には時間を忘れて会話とお料理を楽しめるプライベートな和洋個室や、200年前の茶室を移送したという特別な個室も用意されています。

Hinokizaka_01.jpg

Hinokizaka_02.jpg

Hinokizaka_03.jpg

続きを読む


kyah
2010.02.08,(Mon)
kyah
カジュアル

『Salle a manger de Hisashi WAKISAKA(サラマンジェ・ド・イザシ・ワキサカ)』

オヤジのオヤジによるオヤジのためのフレンチレストラン「サラマンジェ」。

貴方の大事な食事のパートナーが"オヤジ"だったり、伝統的なリヨンの郷土料理が食べたいというときには、是非ここを思い出して欲しい。新橋の裏道の地下というロケーションも、明確に"オヤジ"がターゲットという宣言だ。

Salle a manger_01.jpg

Salle a manger_02.jpg


続きを読む


華麗叫子
2010.02.04,(Thu)
華麗叫子
カジュアル

『ベージュ アラン・デュカス 東京』

Beige01.jpg

ぼんじゅーる!ゴージャスカレー姉妹の妹、華麗叫子でございます。

大切な人とのアニバーサリーにはみんなが知っている定番よりも、ちょっと通好みのする隠れ家が素敵♪特に年齢を重ねてくるとそう思うようになりますけれど、「ベージュ アラン・デュカス 東京」に関しては、どんなシーンにも合う素晴らしいレストランだと思いましてよ。楽しいガールズトークにも、大切な恋人やパートナーとの時間にも、ちょっとかしこまったファミリーの集まりにも利用できるこの使い勝手は、さすが本物を知りつくしたシャネルとアラン・デュカスのコラボレーションによるものだと頷けますわ。

続きを読む


げん
2010.02.01,(Mon)
げん
カラダに優しい

『天香回味(テンシャンフェイウェイ) 赤坂別館』


最近家庭料理での登場回数が増えている、家族団らんを象徴するメニューといえば、お鍋。鍋は家で食べても十分美味しいし、カレー鍋やトマト鍋など、家で食べる鍋のバラエティも増えてきた。「家では食べることができない料理」は外食の最大の価値のひとつだが、そういう視点では多くの鍋メニューは外食の必要が無い。家で十分美味しいメニューだ。しかし、家ではまずできないであろう、外食する価値のある鍋というのもある。この「天香回味」もその代表格。

Tenshan01.jpg

続きを読む


  • 1
都会の真ん中で、翼を休める上質ステイ

※ブログの内容はブロガーの主観によるもので事実とは異なる場合がございます。